病院紹介
病院の医療従事者の負担軽減および処遇の改善計画(2019年度)
  • ①外来診療時間の短縮、地域の他の医療機関との連携を諮り外来縮小を進めていく。
    • 初診時特定療養費の徴収 5,400円
    • 地域連携室を設置して地域の他の医療機関と連携を促進していく。
  • ②院内保育所の設置しており、希望者が入所できる体制作りを進める。
  • ③医師事務作業補助者を配置して病院勤務医の事務作業の負担軽減を更に促進していく。
  • ④看護補助者を配置して看護職員の負担軽減を促進していく。


医師の勤務体制に係る年度計画(2019年度)
  • ①医師と医療関係職種、医療関係職種と事務職員等における役割分担の具体的内容
    • 初診時の予診の実施→受付事務、外来看護師
    • 静脈採血等の実施→臨床検査技師
    • 入院の説明の実施→医事課、看護師、薬剤師
    • 検査手順の説明の実施→外来看護師
    • 服薬指導→薬剤師
  • ②勤務計画上、連続当直を行わない勤務体制を実施していくこと。
  • ③育児・介護休業法第23条第1項、同条第3項又は同法第24条の規定による措置を活用した
     短時間正規雇用制度を運用して医師の取得を促進すること。

以上

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