2018.11.28
2015年度MPH2年コース修了生 永沼 由貴さん(看護師)が在学中に課題研究として遂行した、在宅療養者を支える地域包括ケア基盤への提言に向けた、地域とのつながりと家族を介護する負担感に関する研究成果の一部が、Bioscience Trendsに掲載されました。
当該論文は こちら。
Naganuma Y, Kihara S, Fujita Y, Yamaoka K, Takahashi K.
The relation between social cohesion and the care burden of family healthcare providers.
Bioscience Trends. 12(5): 520-522, 2018 (Nov) [More information]
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30473563/