帝京大学大学院公衆衛生学研究科


学生の皆さんへ:対面授業の開始について

緊急事態宣言の解除を受け(2020年5月26日時点)、帝京大学全体の方針を踏まえて、6月より対面での授業等を開始することになりました。
・ 授業内容、受講人数等を考慮し、可能な科目から順次開始します。
・新しい生活様式等をもとに、時差通学、社会的距離の確保、消毒の実施などにより感染対策を徹底します。
・登校できない学生に対しては、遠隔授業の併用、オンデマンド動画の視聴などの配慮を行います。
・感染の拡大等により、対面授業を中止することがあります。
 なお、新型コロナウイルス感染対策はこれからが正念場です。皆さん一人一人の行動が感染拡大を予防します。引き続き、公衆衛生を学ぶ者として、責任ある行動をお願いします。
 では、皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

研究科長
福田吉治

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こちらの公衆衛生学研究科オリジナルサイトでは研究科のイベントなどの最新情報をSPHメンバーが発信しています。
帝京SPHは2011年度に開校して以来、人々の健康を守るプロフェッショナルの教育で日本や世界をリードするため常に挑戦し続けてきました。世界標準レベルの教育にとどまらず、問題解決アプローチコンピテンシー基盤型教育、公衆衛生主要5分野を体系的に学ぶ教育、この3つを重視し教職員・学生一丸で活動を進めます。

2019年度入学のための試験からrolling admission方式を採用し、通年で学生を募集しています。2020年度入学分は締め切りました。2019年度内の入学説明会もすべて終了しました。受験や入学後、修了後のことなどについての相談は順次受け付けています。厚生労働省による授業料の補助等についても記載していますので、詳しくは入学試験ページをご覧ください。

2大国際学術交流イベントのうちの1つである帝京国際サマースクール(第3回)は盛況のうちに2019年7月に終了しました。また、2020年1月に第9回ハーバード特別講義も盛況にうちに終了しました。2020年度の企画は新型コロナウイルスの流行状況を見ながらお知らせさせていただきます。ご理解のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

informationお知らせ


  • SPH現地&オンライン入学説明会(更新)

    2020年7月7日
    2020年7月18日(土)の入学説明会に関して、新型コロナウイルス感染症の流行状況により、来場者・関係者の安全を考慮し、対面による説明会を中止してライブ配信のみとする場合があります。
    この変更が生じた場合は申し込みした方にメールでご連絡いたします。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

    参加申し込みフォーム:こちら


  • SPH現地&オンライン入学説明会

    2020年6月23日
    2020年7月18日(土)午前9時30分から、板橋キャンパスで入学説明会を開催します。リアルタイムでのオンライン参加も可能です。参加申し込みフォームから参加申し込みください。

    教員や在学生、修了生の生の声を聴く良い機会となっております。人々の健康・いのちのために社会をより良い方向に動かしていきたい方々のご参加をお待ちしております。

    ご不明な点などございましたら、大学事務までお気軽にお尋ねください。

    なお、現地参加される場合は、建物内ではマスク着用が求められておりますので、ご協力をお願いいたします。また、体調の優れない方(発熱、咳等の風邪症状のある方)は参加をご遠慮ください(オンライン参加をご検討ください)。


    【開催日時】2020年7月18日(土)9時30分〜11時00分(9時00分より受付開始予定)
    【場  所】@帝京大学板橋キャンパス 大学棟本館2階 208教室(予定)
          Aオンライン(お申込みいただいた方に詳細を通知予定)
        [板橋キャンパスアクセス] [キャンパスマップ]
    【おもな内容(予定)】
    ・研究科の概要と特色
    ・専門職学位課程の教育方針(MPH)
    ・博士後期課程の教育方針(DrPH)
    ・入学者選抜試験について(MPH / DrPH)
    ・在学生による学生生活の紹介
    ・帝京SPH修了生(MPH、DrPH)からのメッセージ
    ・その他、校内見学など

    午前11時10分から現地では個別面談を予定しています。説明会としては午前11時終了予定です。

    ※新型コロナウイルス感染症の流行状況により、予定が変更になる可能性がありますことをご了承ください。
    ※現地では、感染対策として、会場入り口の手指消毒アルコールの設置や窓・ドアの開放、間隔をあけた着席などを行う予定です。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
    ※新型コロナウイルス感染症の流行状況により、来場者・関係者の安全を考慮し、対面による説明会を中止してライブ配信のみとする場合があります。変更が生じた場合は申し込みした方にメールでご連絡いたします。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。(7月7日追記)。

    【申し込み方法】
    下記の申し込みフォームから参加申し込みください。

    入学説明会 参加申し込みフォーム


    以前の説明会の様子(2019年7月)
    ・教員による教育内容の説明の様子






    ・修了生(MPH)からの説明の様子


    ・修了生(MPH)からの説明の様子


    ・在学生からの説明の様子


  • SPHメンバー

    2020年6月18日
    教員の個人ページを一部更新しました。また、宮田先生金森先生のページを新規公開しました。

    教員紹介はこちら

  • 在学生、教員の発表

    2020年6月14日
    DrPH2年生 平井岳大さんが、公衆衛生学研究科 松浦正明 教授、および、根本明日香 講師の指導の下、がん研究会有明病院 乳腺センター・乳腺内科 部長 伊藤良則 先生(現:化学療法部 部長)との共著で執筆した論文が、権威ある医学雑誌であるBreast Cancer Research and Treatmentへ掲載されました。

    トリプルネガティブ乳がん(TNBC)は、乳がんのタイプの1つで、この患者に対する治療薬の選択肢が限られているため、新たな治療薬の開発が待たれています。医薬品の有効性を評価するための観察項目をエンドポイントといいます。抗がん剤の開発において代替エンドポイントとして使われることが多い無増悪生存期間(PFS)の妥当性は、TNBCにおいては明らかにされていませんでした。

    この論文では、過去に世界で行われたTNBC患者を対象として抗がん剤の有効性を評価した14の臨床試験の結果をメタアナリシスという方法で分析した結果から、臨床的に重要なエンドポイントである全生存期間(OS)に対して、PFSは妥当な代替エンドポイントであることを報告しました。この知見は、今後の抗がん剤の臨床開発に役立てられます。

    論文:
    Hirai, T., Nemoto, A., Ito, Y., Matsuura, M. Meta-analyses on progression-free survival as a surrogate endpoint for overall survival in triple-negative breast cancer. Breast Cancer Res Treat 181, 189-198 (2020). https://doi.org/10.1007/s10549-020-05615-4

    平井さんによる研究紹介はこちら

  • 2020年度第1回入学説明会

    2020年6月8日
    2020年7月18日(土)午前9時30分から、板橋キャンパス大学棟本館2階 208教室でSPH(MPH・DrPH)入学説明会を開催します。

    申し込みフォームはおって公開しますので、日程をまずはあけておいてください。(6月23日に公開しました)。

    分野を問わず、人々の命と健康、安全のために現状をより良くしたい、という想いを持った方々のご参加をお待ちしております。

    第1回SPH入学希望者向け説明会*


    【開催日時】2020年7月18日(土)9時30分〜12時30分(9時00分より受付開始)
    【場  所】帝京大学板橋キャンパス 大学棟本館 2階208教室(予定)
    【おもな内容(予定)】
    ・研究科の概要と特色
    ・専門職学位課程の教育方針(MPH)
    ・博士後期課程の教育方針(DrPH)
    ・入学者選抜試験について(MPH / DrPH)
    ・在学生による学生生活の紹介
    ・帝京SPH修了生(MPH、DrPH)からのメッセージ
    ・その他、校内見学など

    ※新型コロナウイルス感染症の流行状況により、予定が変更になる可能性がありますことをご了承ください。
    ※現地では、感染対策として、会場入り口の手指消毒アルコールの設置や窓・ドアの開放、間隔をあけた着席などを行う予定です。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
    ※新型コロナウイルス感染症の流行状況により、来場者・関係者の安全を考慮し、対面による説明会を中止してライブ配信のみとする場合があります。変更が生じた場合は申し込みした方にメールでご連絡いたします。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。(7月7日追記)。

    *帝京大学板橋キャンパス [アクセス] [キャンパスマップ]

    参加申し込みフォーム:こちら


  • 第12回日本ヘルスコミュニケーション学会学術集会

    2020年6月8日
    ヘルスコミュニケーションの最新事情がわかる学術集会がこの9月にオンライン開催されます。
    石川ひろの教授が大会長です。

    新型コロナウイルス感染症のリスクコミュニケーションテーマとしても取り上げるそうです。
    発表の登録は、6月30日締め切りとのこと。ぜひ奮ってご参加ください。
    詳しくは大会ウェブサイトへ



  • 在学生、修了生、教員の発表

    2020年6月6日
    北海道旭川市で開催予定であった第93回日本産業衛生学会において、DrPH3年生 天野方一さんの演題が若手優秀演題賞に選ばれました。

    誌上・Web開催にはなりましたが、ハーバード大学イチロー・カワチ教授のラボへの留学の成果が実ったようです。おめでとうございます!

    また、同学会において、SPH在学生、修了生、教員による現地での発表が予定されていました。OH・MPH修了生 杉本さんの発表内容は、 MPH課題研究の内容を深堀りしたもので、津田先生の発表は大学院の実習に基づくものでした。

    福田 吉治. シンポジウム 5. 行動科学の産業保健への展開. 産業保健における行動経済学の応用.
    天野 方一, 福田 吉治, かわち いちろう. 日本人労働者におけるワークエンゲージメントと健康的な生活習慣との関係について.
    杉本 九実, 福田 吉治. 産業保健的視点に基づいたレセプトデータ分析:精神疾患の高額医療費に注目して.
    千葉 里沙, 峰 政貴, 福田 吉治. パチンコ遊技施設従業員の腰痛に対する各台計数システム導入の効果.
    森岡 沙代子, 福田 吉治, 後藤理絵. 歯科疾病割合と保険内でのクリーニング実施率について―歯科レセプトデータより―.
    津田 洋子, 池田 奈緒美, 石倉恭子, 菅野由喜子, 後藤理絵, 千葉里沙, 福田吉治. 東京都内の娯楽施設におけるたばこ煙濃度測定の一事例.
    桑原 恵介. 自由集会, 騒音障害防止研究会. 労働者における生活習慣による聴力の影響.



  • MPH在学生の寄稿

    2020年6月4日
    厚生労働省クラスター対策班の活動に、SPH在学生と修了生がボランティアとして参画し、新型コロナウイルス感染症対策に尽力していました。

    約2か月にわたって実際にボランティアに従事したMPH2年生 吉松さんによる活動報告はこちら

  • MPH在学生の寄稿

    2020年6月4日
    6月4日から10日までは、歯と口の健康週間です。そこで、歯の専門家であるMPH1年生 後藤さんに、口の健康を保つためのチェックポイントをまとめてもらいました。

    当該記事はこちら

  • MPH在学生の寄稿

    2020年5月30日
    感染症が流行していても、持病の治療を続けることは悪化させないためにとても重要です。

    MPH2年生 庭山麻里絵さん(医師)に骨粗しょう症の治療継続についての記事を寄稿してもらいました。
    当該記事はこちら

  • 教員の活動

    2020年5月25日
    高橋謙造教授が5月23日(土)に放送されたテレビ朝日「週刊ニュースリーダー」に出演しました。テーマは「公衆衛生学の専門家と経済評論家 東京解除、海外緩和策、第2波を読み解く」でした。5月30日(土)も出演するかもしれません。
    また、子どもの予防接種乳幼児健診の重要性、そのための母子健康手帳の活用についてSPH Facebookに寄稿しました。

  • 教員の活動

    2020年5月25日
    桑原講師が日本産業衛生学会2019年度優秀査読者賞に選出されました。

  • データヘルス計画

    2020年5月18日
    当研究科の教員・学生がデータヘルス計画の中間評価マニュアルを作成しました。

    本マニュアルは、主に国民健康保険を対象にした、データヘルス計画の中間評価のためのマニュアルです。データヘルス計画は、今年度、第2期の中間評価の時期となります。是非ご活用ください。

    なお、本マニュアルの作成は、帝京大学大学院公衆衛生学研究科における「ヘルスデータ分析入門」の授業での課題と議論をもとにしています。

    国民健康保険のためのデータヘルス計画 中間評価マニュアル Ver.1-1 (PDF 約1.7 MB)



  • 新型コロナウイルス感染対策

    2020年5月12日
    日本公衆衛生学会や日本産業衛生学会、日本疫学会などの社会医学系学会も加盟する日本医学会連合と日本医学会から医療崩壊を防ぐための緊急提言が出ています。

    検査体制や個人用防護具、医療従事者の支援体制などについて、今すぐに求められる対策から、中長期的に求められる対策について具体的な案が提示されています。

    詳しくは:https://www.jmsf.or.jp/files/20200430teigen.pdf


    職場での新型コロナウイルス感染症対策について、日本渡航医学会と日本産業衛生学会からの情報が更新されました。

    リスクコミュニケーションやメンタルヘルス、業種別の事例などが追加され、一つの対策ガイドとしてまとまっています。

    詳しくは: https://www.sanei.or.jp/?mode=view&cid=416

  • DrPH修了生の活躍

    2020年5月4日
    DrPH2019年度修了生 堀内清華さんが、世界保健機関(WHO)と国際連合児童基金(UNICEF)による子どもの健康指標改定のための技術諮問グループにアジアの数少ない専門家の一人として参画しており、その活動の様子がLancet Child & Adolescent Healthに掲載されました。

    Strong et al., Child Health Accountability Tracking-extending child health measurement. Lancet Child & Adolescent Health. 4(4): 259-261, 2020 (Apr) [More information]

    また、この諮問グループに関係して、新たな論文がLancet Global Healthに掲載されました。
    堀内さんは、シンクタンクグループのメンバーとして特にchild healthの部分の執筆にかかわりました。
    母子への保健サービスは、サービスを利用している人の割合だけでなく、サービスの質も見るべきことを指摘しています。

    Marsh et al., Effective coverage measurement in maternal, newborn, child, and adolescent health and nutrition: progress, future prospects, and implications for quality health systems. Lancet Global Health. 8(5): e730-e736, 2020 (May)
    [More Information]

  • MPH修了生の活躍

    2020年5月4日
    MPH2018年度修了生 浅田真治さんが、続発性副甲状腺機能亢進症の透析患者において、血中のカルシウム濃度とリン酸濃度が総死亡リスクに関係することを報告しました。

    Asada et al., Relationship between serum calcium or phosphate levels and mortality stratified by parathyroid hormone level: an analysis from the MBD-5D study. Clinical and Experimental Nephrology, in press [More information]

  • 教員の活動

    2020年5月2日
    石川ひろの教授がメンバーとして関わる「医療×「やさしい日本語」研究会」が、医療者向けに、PCR検査PCR検体採取の際に外国人にも分かりやすい「やさしい日本語」で説明する動画を作成しました。

    @「やさしい日本語」を用いて検査を行うアニメ動画
    『医療で用いる「やさしい日本語−新型コロナウイルス検査編−』
    https://www.youtube.com/watch?v=nwne978lJBc

    Aこの動画の解説PDF(表ページに6コマでポイント・裏面に解説)

    B検査前の問診票の「やさしい日本語」による言い換えの資料も用意しました。
    ↓この2点とも、研究会HPよりダウンロードできます。
    https://easy-japanese.info/archives/140


    順天堂大学のプレスリリース
    https://www.juntendo.ac.jp/co-core/consultation/yasashii-nihongo2020.html

    研究会HP https://easy-japanese.info/

  • 教員の活動

    2020年5月2日
    金森悟講師が分担執筆した著書「ソーシャル・キャピタルと健康・福祉」が、ミネルヴァ書房より発売されました。
    ソーシャル・キャピタルに関する叢書の第6巻で、健康・福祉に関する主な研究方法と実証研究の実際が紹介されていたり、政策・実践に研究成果を応用するための視座を提示しています。
    金森講師は第11章『運動とソーシャル・キャピタル ー運動の「手段」と「結果」の側面から』を執筆しました。
    新型コロナウイルス感染症流行下における「人と人とのつながり」を考える際にも、役立つかもしれません。
    詳しくはミネルヴァ書房ウェブサイトへ:https://www.minervashobo.co.jp/book/b505752.html

  • 教員・学生の活動

    2020年4月30日
    新型コロナウイルスによる問題に対して、SPH関係者もそれぞれができることを実行しています。
    崎坂香屋子准教授が有志と翻訳した、米国疾病予防管理センター(CDC)による新型コロナウイルスに対する学校管理者等のための手引きが閲覧できる形になっております。 http://www.iips.org/research/2020/03/25145830.html

    高橋謙造教授が重症患者が爆発的に増えた場合に現場医師が迫られる選択などについてコメントした記事が、週刊現代サンデー毎日に掲載されました。

    金森悟講師が絆の在り方についてSPH Facebookに寄稿しました。

    桑原講師が都内の新型コロナウイルス感染症の発生状況と産業保健の役割についてまとめた論文を国立国際医療研究センターの発行するGlobal Health & Medicineに寄稿しました。同誌では新型コロナウイルスの特集号が組まれています。一部、論文要旨が日本語で公開されています。また、共著者として2020年1月から3月にかけて中国の児童において身体活動量が減少し、画面を見ている時間が顕著に増加したことを報告し、日本運動疫学会からの感染に注意した上で身体活動を維持するための声明(4月20日公表)作成にも関わりました(6月25日運動疫学研究掲載)。

    Keisuke Kuwahara, Ai Hori, Norio Ohmagari, Tetsuya Mizoue.
    Global Health & Medicine, 2020.
    https://www.jstage.jst.go.jp/article/ghm/2/2/2_2020.01041/_article/-char/ja

    Xiang M, Zhang Z, Kuwahara K.
    Progress in Cardiovascular Diseases, in press.
    https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0033062020300967

    また、福田吉治教授・研究科長、津田洋子講師、専門職の学生らを中心に学内の感染対策を進んでおり、学外の感染対策についても福田吉治教授・研究科長、井上まり子准教授、渋谷克彦講師を中心に協力・推進しています。


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